ジム用の水筒おすすめ20選!トレーニングで使えるおしゃれなボトル

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ジム 水筒 おすすめ ボトル
ジム用の水筒が欲しい人

ジム用の水筒が欲しい!
おしゃれでジムや普段使いもできる水筒を探している

トレーニングやランニングに水分補給は欠かせません、きちんと水分を取ることでしっかりとジムで筋トレできるでしょう。

こぼれない仕組みや耐熱の機能性に優れた、おしゃれな水筒はトレーニングのモチベーションを上げるだけでなく、普段の生活の質が上がります。

今回はそんなジム通いの方におすすめの水筒を種類別に一覧で紹介しますのでぜひ参考にしてみてください。

編集部

おしゃれで機能性の良い水筒を手に入れトレーニングを快適にこなそう!

目次

ジム用水筒の種類

ジム用水筒の種類

ジム用の水筒ですが、水筒にも種類があります。それぞれに特徴がありメリットがあるため、まずはここを抑えておくことでご自身がどちらのタイプの水筒をチェックするのかが絞れると思います。

大きく分けると2種類にわかれるため、まずはここを抑えておくと購入のイメージがしやすいので順に確認しておきましょう。

ステンレスタイプ

ステンレスタイプ

機能性に優れたステンレスタイプの水筒は、デザインもスポーティなタイプのものが多く、特にアウトドアモデルやブランドの水筒は機能性、デザインどちらも優れているため必見です。

またスポーツドリンクを飲むならフッ素コート付きの水筒をチェックするのが良いでしょう。

ジムだけでなくアウトドアから仕事や学校での水筒としても活躍するの万能タイプの水筒になっています。

ただしデメリットとして素材から重量感のあるアイテムが多い点があります

こういう方におすすめ

機能性の優れた水筒が欲しい

ドリンクの温度を保って欲しい

ジムだけでなく普段使いもできる水筒が欲しい

プラスチックタイプ(ドリンクボトル)

プラスチックタイプ

プラスチックタイプの水筒のメリットは軽いところにあります。ジムへ通う際には水筒以外にも荷物があるので軽いプラスチックタイプの水筒は負担が少なくなります。

またデザインもアウトドアなデザインだけでなく、日常使いに合うおしゃれなボトルも多く展開されているのもポイントでしょう。

プラスチックタイプの水筒のデメリットは落としたりすると割れる可能性があるのと、保冷性がステンレスタイプと比べると優れていないところは注意が必要です

こういう方におすすめ

おしゃれなボトルが欲しい

軽い水筒が欲しい

保冷性はそこまで求めていない方

ジムで使えるステンレス素材の水筒おすすめ11選

象印マホービン シームレスせん

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ブランド象印マホービン
素材ステンレス
容量720ml

[商品名]
象印マホービン 水筒 シームレスせん 大容量 720ml スクリュー ステンレスマグ フォレストグレー せんとパッキン一体化 お手入れ簡単 洗う点数2点のみ SM-GA72-HM

Amazonでもランキング上位の人気アイテム、象印マホービンのステンレスタイプの水筒で、容量も720mlと通常使いでもちょうどいいサイズです。せんとパッキンが一体になっているため水漏れなどの心配も無用の水筒です。

ジムやアウトドア、会社や学校までこれ一本で色々使えるシンプルなデザインなのも嬉しいポイントでしょう。

サーモス(THERMOS) ケータイマグ

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ブランドサーモス(THERMOS)
素材ステンレス
容量500ml

[商品名]
【Amazon.co.jp 限定】サーモス 真空断熱ケータイマグ 0.5L ベージュピンク JNL-505 BEP

タンブラーなどでも有名なサーモス(THERMOS)製の真空断熱の水筒です。ワンタッチで開ける便利な機能性と魔法瓶構造による高い保温性、保冷性が特徴的なアイテムになっているため機能性を求める方におすすめです。

またAmazonでは特別カラーもあるためぜひチェックしてみてください

象印マホービン ステンレスマグボトル

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ブランド象印マホービン 
素材ステンレス
容量480ml

[商品名]
象印マホービン 水筒 ステンレス マグ ボトル 直飲み 軽量 保冷 保温 ワンタッチ オープン タイプ 軽量 コンパクト 480ml シルキーブラック SM-SD48-BC

機能性の良い水筒を求める方におすすめなのがこの水筒。

サイズ感は少し小さめになりますが、機能性が豊富でワンタッチオープンを始め、保冷性や保温性や内面フッ素コートまでコーディングされている申し分のないアイテムとなっています。

※同タイプで600mlも展開されているため、大きめを求める方はそちらもチェックすると良いでしょう

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) スポーツボトル

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ブランドキャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
素材ステンレス
容量‎600ml

[商品名]
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) スポーツボトル 水筒 直飲み ダブルステンレスボトル 真空断熱 HDボトル 600ml 1000ml

かっこいいデザインのキャプテンスタッグのステンレスタイプの水筒は機能性もおしゃれさも兼ね備えたおすすめのアイテムです。

アウトドアなデザインからもジムやアクティビティで利用するのに適した見た目とユーザに配慮した痒い所に手が届く機能を兼ね備えているのでトレーニングのモチベーションもアップ間違いなしでしょう。

TYESO スポーツボトル

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ブランドTYESO
素材ステンレス
容量750ml 1000ml

[商品名]
TYESO 水筒 魔法瓶 マグボトル 真空 断熱 スポーツボトル 直飲み ステンレス 2重構造 広口 ハンドル付 大人 子供 0.75 / 1リットル (1000ml, イエロー)

TYESO スポーツボトルはアウトドアなデザインながらもかわいい見た目をしているため、男性だけでなくアクティブな女性にもおすすめできるアイテムとなっています。

サイズ感としては大きくゴツいためしっかりした水筒が欲しい方に向いているでしょう。

VASTLAND(ヴァストランド) ステンレスボトル

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ブランドヴァストランド(VASTLAND)
素材ステンレス
サイズ750ml

[商品名]
VASTLAND(ヴァストランド) 水筒 ステンレスボトル マグボトル 直飲み 二重断熱構造 750ml ホワイト

シンプルなデザインでフィットネスシーンだけでなく、通常使いでも利用しやすしVASTLAND(ヴァストランド) ステンレスボトルは見た目だけでなく機能性も便利です。

特に、氷も入れやすい広口な作りになっているのが特徴的で保冷性とセットでドリンクがぬるくなるのを防いでくれるでしょう。

またロゴの表示がオシャレなので、マイボトルの1本としても注目の用品です。

SANTECO ステンレスボトル

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ブランドSANTECO
素材ステンレス
容量710ml

[商品名]
SANTECO 水筒 710ml 大容量 直飲み 真空断熱 魔法瓶 保温 保冷 ステンレスボトル 広口 洗いやすい スポーツボトル 氷入れ 漏れない 運動 旅行 通勤 水分補給 女の子 男の子 おしゃれ 大人 子供 アーミーグリーン

シックなカラーが特徴的なSANTECOの水筒はフィットネスシーンはもちろん、会社などでも利用しやすいデザインとなっています。

細かなこだわりを感じるアイテムとなっており、滑り止め底やロック式の蓋で漏れ防止など使い手のちょっとした不満なども解決してくれる使用感の良い水筒と言えるでしょう。

タケヤフラスク アクティブライン

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ブランドTAKEYA
素材ステンレス
容量700ml

[商品名]
【タケヤ公式】タケヤフラスク アクティブライン 0.7L ソーラー 水筒 ステンレスボトル 直飲み 保冷 TAKEYA

フィットネスシーンに映えるドリンクボトルのような見た目の水筒は、ジムで利用できるおすすめアイテムです。

持ちやすいとってがついているのが特徴的で、容量もしっかりと700ml入れられるのでトレーニングでも困りません。

カラーバリエーションが豊富なため、お気に入りのカラーでモチベーションを上げてジム通いができます。

BOTTLE BOTTLE ウォーターボトル

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ブランドBOTTLE BOTTLE
素材ステンレス
容量1L

[商品名]
1リットル 水筒 1L 子供 直飲み 保温保冷 真空断熱 ボトル ステンレス ウォーターボトル 持ち運び ピンク BOTTLE BOTTLE

グラデーション風なカラーが目立つBOTTLE BOTTLEのウォーターボトルです。

本アイテムはストローでドリンクを飲むことができるのが特徴で、直接飲みにくいという方にも快適に水分補給ができる商品となっています。

1Lとサイズ感は大きめのためジムやスポーツなどに適した水筒でしょう。

アイリスオーヤマ マグボトル

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ブランドアイリスオーヤマ
素材ステンレス
容量500ml

[商品名]
アイリスオーヤマ 水筒 500ml 真空断熱 保冷 保温 ワンタッチ マグボトル アッシュブルー SB-O500

コスパの良いステンレスタイプの水筒が欲しいのであればこちらがおすすめでしょう。

安価ながらも保冷性、飲み口の広さ、ワンタッチと欲しい機能を兼ね備えているため、この値段では満足度の高いアイテムとなっています。

日常のシーンなど、そういった時にも安心して役立つ質の良い水筒と言えるでしょう。

FJbottle ステンレスボトル

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ブランドFJbottle
素材ステンレス
容量600ml 1.2L

[商品名]
FJbottle 水筒 1.2リットル 真空断熱 保温保冷 ステンレスボトル 直飲み シンプル おしゃれ 軽量 魔法瓶 職場 通勤 トレッキング 部活 外仕事 ゴルフ ホットヨガ 水分補給 洗浄用スポンジ付き 男の子 女の子 大人 子供 ブルー

大容量の1.2Lと600mlの2種類が展開されているジムやスポーツシーンにもおすすめのアイテムとなっています。

スポーツ飲料も可能なステンレスタイプの水筒となっており、しっかり水分を持ち歩きたい人にはおすすめです。

また掃除用スポンジもセットでついているのも嬉しいポイント

ジムで使えるプラスチックタイプ(ドリンクボトル)の水筒おすすめ9選

シービージャパン SANTECO

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ブランドシービージャパン
素材トライタン
容量710ml

[商品名]
シービージャパン 水筒 グレー 710ml 直飲み スポーツ ボトル プロテイン シェイカー [抗菌] オーシャンビバレッジボトル SANTECO

シンプルなデザインが特徴的なジービージャパンの水筒は、軽さと強度を兼ね備えたトライタン素材の水筒になります。

ステンレス製と比べるとかなり軽い水筒となっており、710mlであれば145gと持ち運びが楽なのは嬉しいポイント

プライベートでもジムでも活躍間違いなしの人気商品なのでチェックしてみてください。

KINTO (キントー) ウォーターボトル

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ブランドKINTO (キントー)
素材プラスチック
容量500ml

[商品名]
KINTO (キントー) ウォーターボトル 500ml スモーク 軽量 コンパクト 食洗機対応 20393

軽量コンパクトなKINTO (キントー) のウォーターボトルは日常に溶け込むおしゃれな水筒です。

コップのようなコンパクトさですが持ち手が大きいため扱いやすいのが特徴で、カラーやサイズ感からもかわいいという言葉が似合うアイテムとなっています。

ゴツくないので女性も選びやすいおすすめの商品ですのでぜひ見てみてください


マーナ (marna) Daily ウォーターボトル

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ブランドマーナ (marna)
素材ポリエステル
容量500ml

[商品名]
マーナ (marna) Daily ウォーターボトル 500ml (パッキンレス) グラスのような滑らかな口当たり (軽量/食洗機対応) 水筒 ドリンクボトル (日本製/洗いやすい) スプリングブルー K795B

スタイリッシュなデザインのマーナ (marna) Dailyウォーターボトルはデザインだけでなく、機能性も優れた設計になっているので、おしゃれ×機能性を求める方におすすめの水筒です。

機能性としては、パッキンがないのはやはり便利なポイントです。またひとひねりで開閉可能な構造になっているので使い手の手間を減らす工夫がされている嬉しいアイテムになっています。

またキッチンなどのインテリアとしても違和感のないデザインは嬉しいポイントです。

Healthywish ウォーターボトル

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ブランドHealthywish
素材プラスチック
容量500ml 1L

[商品名]
Healthywish タイムマーカー付きウォーターボトル 1リットル 水筒 1000ml スリムでおしゃれ 透明の水筒 (ホワイト)

Healthywishウォーターボトルはタイムマーカーのついた日常の水分補給まで管理できるおしゃれな水筒となっています。

細見のウォーターボトルで高さが高く、見た目もスタイリッシュなのがポイントです。

また1リットルの大容量のタイプも販売されているため、1日通して持ち歩く方にもおすすめでしょう。

ナイキ(NIKE) ウォーターボトル

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ブランドナイキ(NIKE)
素材ポリエチレン
容量650ml

[商品名]
ナイキ(NIKE) ウォーターボトル クリア×ブラック 22oz/650ml ビッグマウス ボトル 2.0 HY6004-968

スクイズボトルタイプを求める方におすすめのナイキのウォーターボトルです。

650mlと1回のトレーニングで利用する分にはちょうどいい容量なので、ジムやフィットネスシーン向けに適したアイテムです。

ドリンクボトルタイプはスポーツドリンクなどを入れるにも適しているため、キッズや子供の部活用として専用で使うのも良いでしょう。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ウォーターボトル

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ブランドキャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
素材PET
容量500ml

[商品名]
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 水筒 ボトル スポーツボトル ウォーターボトル 【500ml/550ml/650ml/1000ml】 直飲み ライス目盛り付き 【ブラック/ホワイト/ブルー/グリーン/レッド】

ジムやトレーニングだけでなくキャンプなどのアウトドアシーンでも使える水筒になっている、キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)ウォーターボトル です。

このアイテムの特徴としてドリンクのメモリだけでなく、お米のメモリもあるのでキャンプなどの持ち運びにも利用できる、アウトドア好きにも嬉しい水筒となっています。

カラーバリエーションも豊富なのでお気に入りのカラーを選べるのも嬉しいポイントでしょう。

ゴールドジム(GOLD’S GYM) スクイズボトル

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ブランドゴールドジム(GOLD’S GYM)
素材ポレチレン
容量1L

[商品名]
ゴールドジム(GOLD’S GYM) スクイズボトル ポリプロピレン G0900

ジムで有名なゴールドジム(GOLD’S GYM) ですが、トレーニングギアなどのグッズも有名です。

トレーニングのモチベーションが上がるシンプルでおしゃれなスクイズボトルで、容量も1Lと申し分なしです。

ブランド品として高いのかと思うのですが、価格帯もやすくスクイズボトルを探している方は必見です。

ザバス(SAVAS) スクイズボトル

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ブランドザバス(SAVAS)
素材ポリプロピレン
容量1L

[商品名]
ザバス(SAVAS) スクイズボトル 1000ml 明治

シンプルにスクイズボトルをジム用で買うのであればザバス(SAVAS)のスクイズボトルはおすすめです。

何と言っても価格帯が安いので、使い潰せるところがポイントです。コストパフォーマンスの良いスクイズボトルを探しているのであれば是非チェックしてみてください。

片手でも持ちやすい形状なのも高ポイントで、自転車などのボトルとしても扱いやすいアイテムです。

MIクリエーションズ マイクリアボトル

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ブランドMIクリエーションズ
素材ポリプロピレン
容量500ml

[商品名]
MIクリエーションズ マイクリアボトル 日本製 クリアボトル エコ 中栓付き 360℃飲める 熱中症対策 (500ml, ホワイト)

360度どこからでも飲める中栓のパーツが付いているため、飲みやすいのが特徴的なMIクリエーションズの水筒です。

シンプルながらおしゃれなデザインなので通常使いしやすいところがポイントで、ジムに日常に色々な場面で使いたい方におすすめの器具となっています。

ジムに水筒は必要か

ジムに水筒は必要か

ジムで水分補強することは必須ですが。水筒は必ずしも必要とは限りません。ここではジムで水分補給する3つの代表的な方法をカテゴリー別で紹介します。

実際の環境や条件によってスタイルを変更するのも可能ですのでまずは内容をチェックしておきましょう

水筒を持参

水筒を持参

一番おすすめなのが水筒を持参することです。ジムで結果を出すには継続して通う必要があります。

水筒を洗ったり準備するのが面倒くさいというのはデメリットですが、やはり毎回のように購入するのは勿体無いので水筒を購入し、水やスポーツドリンクなどの水分を補給するのがおすすめです。

また自販機ですと500mlが主流ですが、水筒ですと800ml前後のものなどもあるのでフィットネスシーンでもばっちり使えます。

自動販売機で購入

自動販売機で購入

準備するのが面倒くさいという方や荷物を減らしたいという方はペットボトル飲料を購入するというのも1つの手です。

ただし通うジムによっては自販機が無いという可能性もありますので注意が必要です。

また、購入する際はキャップについたドリンクにするようにしましょう。

ウォーターサーバーを利用する

ウォーターサーバーを利用する

ジムのサービスとしてウォーターサーバーを設置してくれているところもあります。

そういったジムでは水分を持参せずとも無料のウォーターサーバーで水分補給できるため活用していくのも良いでしょう。

上記のようにジムでは水分を取る方法がいくつかありますので必ずしも水筒を持参することはないです。しかし1回限りであれば良いですが、継続して通うジムなどでは水筒を持っていく方がメリットは大きいでしょう。

ジムでトレーニングする際に必要な水分量は?

ジムでトレーニングする際に必要な水分量は

一般的には1時間トレーニングした際に500mm~1000mm取るのが良いとは言われていますが個人差やトレーニング量によっても変わってきます。

ジムの滞在時間にもよりますが最も多いとされる30分~1時間半ほどのトレーニングを考慮すると少なくとも500mm以上の水筒を準備して置くことを推奨します。

長時間トレーニングされる方にはもっと多く準備し、しっかり水分補給をしましょう。

ジムでは何を飲むのが良いのか?

ジムでは何を飲むのが良いのか

ジムでの飲み物は選択肢がありますが、これが正解というものはありませんが、特徴について抑えておくことでトレーニングと水分の相性をイメージすることができるでしょう

今回は代表例いくつかあげていきますので自分に合ったドリンクを簡単にチェックしておくとことで知識がつきます。

水

トレーニング中の飲み物は基本的には水で問題ありません。良くも悪くも余計なものが入っていないので水分補給をするという目的には適しているのです。

冷えすぎていない常温の水を選択するのもトレーニングには良いので検討してみてください。

スポーツドリンク

スポーツドリンク

スポーツドリンクを飲むのも1つの手でしょう。

スポーツドリンクは塩分、糖分を含むのでエネルギーや電解質も補給できるメリットがあります。ただし摂りすぎるとトレーニングの意味がないので注意しましょう。

またステンレス水筒に入れる際にはコーティングされている水筒を選ぶなど注意が必要です。

BCAA

アミノ酸

BCAA(分岐鎖アミノ酸)は筋肉の疲労を軽減させたり、パフォーマンス向上が期待できる栄養素が入った飲み物です。

やはりトレーニングで結果を出すには筋トレだけでなく食事を含む栄養素が大事になってくるため、栄養が足りない方などは検討してみては如何でしょうか?

お茶

お茶

緑茶などはカテキンが含まれるため脂肪燃焼が期待できるため、お茶を選択するのも1つの案です。

種類には気を付けながら選ぶと良いでしょう

プロテイン

プロテイン

トレーニーには必須のアイテムプロテインですが、ジムなどで飲んでいる方もいます。

プロテインは粉末を溶かして作り、トレーニング後、時間を空けすぎずに飲むことで最も効果を発揮します。自宅までの距離がある方などは水分と一緒に持ち歩くと良いでしょう。

ジム用水筒の選び方

ジム用水筒の選び方

ここではジム用の水筒の選び方を紹介します。ジムで使える水筒は様々なメーカーから展開されているため選択肢が多く悩みます。

ここではそんなトレーニングを快適にサポートする水筒の選び方を紹介しますので参考にしてみてください。

機能性で選ぶ

機能性で選ぶ

機能性重視であればステンレスタイプを選ぶと良いでしょう。 もちろんプラスチックタイプも解説する機能をもつアイテムもありますが、ステンレスタイプの方が複数備えている可能性が高いです。

ここではあると嬉しい機能を紹介するので機能性を求める方はチェックしておきましょう

ワンタッチオープン

ワンタッチで開けることができる便利な機能です。トレーニングの際にもすぐに水分補給ができるので役立つでしょう。またキャップと一体になっている為、紛失などの心配もありません。

片手でフリーに開け閉めできるため、ジムでの筋トレにも使えます

洗いやすい大口タイプ

手が入る大口タイプは水筒を片づける際の洗い物が楽になるためとても助かります。また氷が入れやすいものは冷たいドリンクを保冷するのにも役立つのでおすすめです。

持ち手付きのアイテム

持ち運びに便利な持ち手がついている水筒はジムなどでも利用しやすいです。ジムによってはエリアを移動したりすることにもなるので持ち手がついているアイテムは案外役に立ちます

保冷性能のあるアイテム

ステンレスタイプの特徴でもある保冷性能は、飲み物を持ち歩く上ではあって欲しい機能です。二重構造などで温度を下げず、トレーニングの際に冷えた水分を飲むことができるので最適です。

編集部

冷やしすぎも良くないので注意しましょう

デザインで選ぶ

デザインで選ぶ

デザインも水筒を選ぶ際に重要です。おしゃれなアイテムであればトレーニングのモチベーションが上がること間違いないでしょう

ステンレスタイプは重量感もあるためアウトドアモデルなアイテムが多いです。プラスチックタイプの水筒はタウンユースでも合うおしゃれなアイテムが展開されているので、チェックしてみると良いでしょう。

水筒はジムバッグに入れて持ち歩こう

水筒はジムバッグに入れて持ち歩こう

ジムの持ち物は水筒だけではないです。ウェアやシューズなどサイズ感や重量のある持ち物も必要になるため、ジム用の収納しやすいバッグがあると良いでしょう。

特に水筒はリュックなどであればサイドポケットを利用することでスペースを活用しつつ持ち運ぶことができるためおすすめです。

goodcizeではおすすめのジムバッグを男性、女性別に紹介していますので是非参考にしてみてください。

goodcize編集部からのコメント

ジム用の水筒は大きく分けるとステンレスとプラスチックタイプの2種類に分かれます。それぞれに良いポイントがあるので目的や好みに合わせて選ぶと良いでしょう。

ヨガや登山などジムに限らずですが、運動する際は水分をしっかり取りワークアウトすると良いです。

健康に楽しく運動することでさまざまなメリットがありますのでぜひ挑戦していきましょう。

またついトレーニングに力が入ってたくさんの汗をかく際や夏などの暑い季節のトレーニングは熱中症には気を付けましょう。

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